竜王みついクリニックがAI問診導入で医師の勤務時間を毎日2時間削減
年間効果額の目安
約2,500,000円
※あくまで目安。同等の効果を保証するものではありません。
紙問診を廃しAI問診で医師の残業を一掃、毎日2時間の勤務時間短縮を実現。
この事例のポイント
- 業種
- 薬局・クリニック
- 業務
- 日報・記録入力
- 使用AI・ツール
- AI問診(ユビーAI問診)
- 規模
- 従業員5〜20人
導入前
紙の問診票を使い、看護師の口頭問診で情報がバラバラに記入されるため、医師は問診票を読み解きながら診察し、診療後は夜遅くまで残ってカルテを作成する負担が続いていた。
導入後
患者がタブレットで回答し、病状に応じた追加質問をAIが自動生成。整理された問診データとカルテ下書きが得られ、実質勤務時間を毎日約2時間削減。患者1人あたり約3分効率化し院内の雰囲気も改善した。